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 二年坂・産寧坂ってどんなん??

さてさて、今日は清水寺編に続いて、二年坂・産寧坂編や。
清水坂をトコトコ降りてきて、まず出会うのが産寧坂
この坂、別名三年坂といってここで転ぶと三年以内に死ぬと言い伝えられているスリリングな坂や。
もし転んでも、ヒョウタンを買うと難を逃れるらしい。
……何で?

まあ、それはいいとして、坂に足を踏み入れる前に素敵なお坊さんを発見したのでとりあえず激写。

産寧坂お坊さん


うーん、イイ!
京都に足を踏み入れたる者、みなお坊さん萌えですな。

産寧坂続き


産寧坂3



あたしの「おもいっ○りテレビ」情報によると、この界隈の人たちは、近代的なものがもてはやされる時代にあっても、景観保存をかたくなに守りとおしたらしい。
やから、江戸、明治、大正の街並みがきれいに残っているのだとか。
我々が楽しめるのも、地域の人々の努力あってのものというわけやね。

二年坂


続いてこちらが二年坂やね。

三連休やったこともあり、まー人が多い多い!!
みんな灼熱地獄の中、ぜーぜーふーふー言いながら坂を昇り降りしてたわ。
坂の左右にはお土産物屋さんが軒を連ねてる。
陶器から和小物、和菓子まで、誘惑が多い所や。

ところで二年坂をさらに進むと、ねねの道というこれまた雰囲気のいい道に出る。

ねねの道


先日紹介した「洛匠」のある道や。
ここも行く価値ありやけど、いかんせんウキウキレベルは天気と疲労に左右される…。
うちらはこのあたりではすでに朦朧として10Mおきに休憩してた。
今度は体調万全にして、ゆったり歩きたいなあ…。


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19:13 | 京めぐり・洛東編
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